チェリーアイ
2017/03/20(Mon)
昨日久しぶりに会ったイングリッシュコッカーのふたり
当然みんなでご挨拶
と、ひとり増えていました^^
初めてのご対面だったけど、3兄妹違和感なくご挨拶できました。
飼主のママさん、そんなみんなの様子を見て感慨深げ
なぜ?
新しくお迎えした子、
先天性のチェリーアイなのだそうです。
瞼にポッチリものもらいみたいなのができています。
これを見て、みんなうつるんじゃないかと懸念して
なかなか遊ばせてくれないんだそうです。
この子もほかの2頭と同様保護犬です。
保護犬の中でも、このチェリーアイのせいで引き取り手がなかったそうです。
だから、何にも気にせず遊んだウチの3わんに癒されたみたいです。

そんな話を昨日獣医さんに話したら
それはもう小学生レベルのいじめですね。ですって^m^
もちろん、うつらないそうです。

チェリーアイは眼球の上の膜にできているものです。
チェリーアイについてホップの目を使って説明してくれました。
ホップ、眼の膜をひっくり返されちゃったりして^m^
でもおとなしくモデル犬を務めてくれていました^m^
この症状は、パピヨンにはめったにないようです。
先生は今までパピヨンでこの症状を見たことはないと言っていました。


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昨日はモデル犬ご苦労様^^


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ママの言葉を耳をピクピク一生懸命聞いてくれるホップです^^


今日もありがと♪

      


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